YOKOHAMAMITSUIBUILDING

  • Japanese
  • English
HOME
  • FLAGSHIP TOWER
  • BASIC FLOOR
  • GLOBAL HUB
  • LOCATION
  • ACCESS
  • EQUIPMENT
  • ECO
  • OUTLINE
GLOBAL HUB

次世代テクノロジーを発掘・育成するためのシステムを構築。

MICT(横浜国立大学・未来情報通信医療社会基盤センター)

近年、情報化・国際化・少子高齢化の進展に伴う、高度な先端技術の開発と専門家育成に対する社会的要請が高まっています。MICTでは、そうした社会的問題に対し、高度技術の開発、人材育成を積極的に行い、安心・安全な未来社会基盤の創生を目指します。

「MICTの目指すもの」
情報通信技術と分子化学技術を基にした安全・安心な未来医療・福祉社会基盤の創生

横浜三井ビルディングにおける産官学の連携から、産業・市場の創生へ

先進医療情報通信イノベーション創生拠点

高度情報通信技術に基づく医療福祉を含む未来社会基盤の創生のための先端研究とそれに基づく高度教育

医療ICT産官学コンソシアム

横浜国立大学

横浜市立大学

情報通信研究機構

先端医科学研究センター

医療支援ICTプロジェクト

横浜国立大学
工学部電子情報工学科教授
独立行政法人通信総合研究所UWB
結集型特別グループリーダー
文部科学省21世紀COEプログラム
「横浜国立大学:情報通信技術に基づく
未来社会基盤創生」拠点リーダー
横浜国立大学 未来情報通信医療社会基盤センター長
電子情報通信学会
スペクトル拡散研究専門委員会委員長
同ITS研究専門委員会委員長
同ソフトウェア無線時限研究専門委員会委員長

先進医療情報通信研究開発と標準化・法制化

世界、そして未来へ安心・安全な医療を発信する、医工融合都市「横浜」を目指す
ボディエリアネットワーク(BAN)を中心に置き、さらに外部インフラ・システムとつながることで、高度な医療・福祉支援サービスに広げる医療社会基盤の創生を目指すと同時に、医療や医科学、工学の双方に堪能な人材輩出するための教育プログラムの構築、さらには国際標準化、産業化、法制化においても世界をリードし、その実現を目指します。
※未来のユビキタス医療のコアとして注目される、生体内外のセンサ・メカを無線・光ネットワークでつなぐ技術です。

医療ICTビジネス推進
医療ICTの人材育成

産業・市場の創生

GLOBAL HUB